FC2ブログ

自己満足の果てに・・・

オリジナルマンガや小説による、形状変化(食品化・平面化など)やソフトカニバリズムを主とした、創作サイトです。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

ターディグラダ・ガール 第五話 あとがき

 再びこんにちわ。

 念のために確認しますが、本編を読み終えてますよね?
 ここから先は、ネタバレ連発になると思いますので、できる限り本編を読み終えてから、こちらをお読みください。


 さて、いかがだったでしょうか?

 サブタイトルの「誰も見ることのできなかった戦い」というのは、そのまんまです!!

 私が描くのを挫折してしまった……みらくるわーるど!エンジェル
 最終決戦の話だったから。
 当然、作者の私ですら……見ることができなかった戦い(話)です。 (;^_^A

 あの頃から、こういった構想をしていたのですが、当時……マンガだったので、一ページ描くのに一か月掛かっていた状態。
 内容的にどう考えても、数十ページから、百ページまで行きそうな気配。
 「とてもじゃないけど、終わる気がしねぇーっ!!」
 そんな感じで、完璧に挫折してしまいました。 orz

 そのあと、妖魔狩人を書いて……。 
 てんこぶ姫とのクロスオーバーで、久しぶりにミオたちをゲスト出演させて……。

 そして、新作ターディグラダ・ガールの敵を構想したときに、
 「いっそ、みら!エン 第二部用に構想していた、レイカ率いる改造生物の軍団にしよう!」と思いついたわけです。

 でも、そのためには、あの挫折した箇所から、妖魔狩人VSてんこぶ姫までの間の時系列の穴を埋めなければならない。
 つまり、あの箇所の続きを物語として公表するべきだろう!……と。

 そういったことで、今回……第五話への運びとなったわけです。
 
 今回、パスワード解除にしたのも、6年間……待たせたお詫びも兼ねて。 
 といったのもあるわけです。(;^_^A

 ちなみに、ミオとラビスの一対一の戦い。

 ラビスが人間を目の敵にする件は、基本的に当時考えたことですが。
 あれから6年経って、考え方も少し変わって。
 更に小説での作品という事もあって、なかなか思うような表現ができませんでした。
 みら!エンのクライマックスでもあるし、私としても大事なテーマだったので、ある程度納得がいくまで書き直しを続けたわけですが……

 今回、書き直し……実に五回!

 部分的な修正ではなく、シーンそのものの全ての書き直しを……です。
 ここまでやったのは、初めてですw
 こんなに書き直したのも。そのせいで、完成が結構遅れました。orz

 まぁ、それでも100%納得できたわけでは無く、せいぜい……60%と言ったところ。

 ラビスって、私の世間に対する見方を、そのままキャラクター化したものでもあるんです。
 したがって、私の言い分(ラビスが人間社会を憎むこと)は、あれだけでは済まないんですね。(笑)

 もちろん人間(女性)を形状変化させる理由や、その兼ね合い。
 そういったものを全てひっくるめて、できるかぎり簡潔に表現する。
 本当に大変でした。(;^_^A


 その後の話は、レイカが組織を立ち上げ、現在に至るまで。
 
 この辺の基本設定は、当時……みら!エン第二部として、構想しておりました。

 妖魔狩人VSてんこぶ姫で、大きなダメージを受けた丘福市。
 そして、そのまま居ついてしまった、邪悪な精霊たちはどうやってレイカと繋がったのか?

 妖魔狩人で登場して凛に敗れたグーラが、どうやってレイカと接触をし、あの義手を作ってもらったのか?

 この辺は後付け設定でしたので、いつものペースで書けました。


 まぁ、後半は殆ど説明的な展開でしたので、少し退屈されたかもしれませんね。
 

 そうそう! 今思い出しましたが、近況報告で先行紹介した被害者の女性たち。

 その中で、一人……改めて描き直した女の子がいます。
 近況報告で二人目に紹介した、青いショートヘアの少女。(名前無し)
 そうです。シグーネの幻惑魔法によって、テンツキオンナにトコロテンにされた少女です。

 この子、MTさんは気づかれたようですが、実は『みら!エン』で、シアとレイカの戦いから場面が公園に移ったとき、ページの隅にいた少女なんです。
 あの時から、この子をトコロテンにしようと決めていたので、今回改めて今の絵柄に描き直しました。(^^
 その事を秘密にしていたのは、できる限り……あの続きを書くということを悟られたくなかったから(笑)

 その他、鳩化とチューインガム化は、最近考えた物。特にガム化は、MTさんが作品で使っていたので、パクらせて頂きました。(;^_^A

 まだまだ、色々説明したいことがありますが、なんか長くなりそうなので、今回はここでやめておきます。

 よかったらコメントで質問していただければ、答えられるところは答えさせて頂きますね。


 次回は、第四話のつづきの話に戻ります。

 ちなみに更新予定は、まったくもって未定。
 また、近況報告などで、お伝えいたします。


 では! (^_^)/~
 

 ==================================

 おまけイラスト(1)

 美桜 コイン化裏面 & プラチナコイン化(表のみ)

 ↑クリックしてくださいね。
 

 おまけイラスト(2)

 美桜 ぐるぐる目立ち絵Ver
 
  ↑クリックしてくださいね。




 
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

| あとがき | 21:42 | comments:22 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

お久しぶりです。G5です。
ターディグラダ・ガール 第五話投稿お疲れ様です。
まさかみらエンの最後が見れるとは思いませんでした。
そしてやはりプウーペ様はかわいいですねw
個人的にはネリケシオンナがかなり好きだったので
活躍が見れず残念でしたが…
これで舞台は整った! って感じですね。
敵のバックボーンが出てこれからが本番と。

次回は未定とのことですが気長にお待ちしていますので、
次回もがんばってください。

PS
いつかミオとラビス様の共闘が見れる日も……?
来たら激熱ですね

| G5 | 2017/07/05 22:21 | URL | ≫ EDIT

みらエンの最終回が、ダーティグラダガールの0話につながっていたのですね。

ミオとラビスの最終決戦が気になっていたので、このお話で見ることができてとても嬉しかったです。

第4話で、やられてしまった明日香たちがどのように復活するのか、第6話も楽しみです!!

ところで、5話の最後に出てきた、藤岡さんと佐々木さんは、やっぱり某変身ヒーローを演じた役者さんがモデルですよね(^-^)

この後の話にも、『宝生』『天空寺』『泊』といった名字のキャラクターも出てくるのでしょうか(笑)

| 数馬新之助 | 2017/07/05 22:48 | URL | ≫ EDIT

更新お疲れ様でした。
本当にすさまじい量ですね、まさに大ボリュームです。
みらエン最終話とターディグラダ・ガール前日譚とで、5話と6話になりそうですが、セットで読めたおかげでいろいろありがたいです。
これにてみらエンがどうなっていたのか、そしてターディグラダ・ガールはどう生まれたのか、などの細かいところも分かって、本編がより楽しめると思います。

さて変化ですが、ツーレム軍団久しぶりということで、各種懐かしい変化ネタがオンパレードでしたね。
シンプルに石化から始まり、ところてん化と、まさにやりたい放題でした。
やはり被害者の一人は、思っていた通りの人物でした、巻き込まれそうだな~っと思えば、やはり巻き込まれましたね。
るりょうりにさんには珍しく獣化がありますね、今までも火山猫など妖怪変化はありましたが、シーケンスでとは非常に珍しいです。
獣化は良いぞ、と。
ガム化、ずいぶん前に私も作りましたね、あのネタが役立ったようで、嬉しい限りです。
意外と下品な味、など酷評されたり、ねちゃねちゃ状態で吐き出されたりも最高でした。
シグーネの強さといい、ミオの優しさといい、そして感動のラストといい、どれも素晴らしいものでした。
だからこそ、裏で行われていたであろう、グーラやらミンスーやらの暗躍も、特に光っていたと思います。
またいつ見ても楽しいぺっちゃんこには感動しました、やはりコレクションとなるのがいいですね。
個人的には裏側とかプラチナ差分なんかが見たいところです、無理にとは言いませんが…。
今回の被害者の中では、特に最後の婦警が一番無様さあふれる状態でしたね。
気の強そうなお姉さん、しかも婦警というぴっちりした制服の正義の味方が、哀れにもぺちゃんことなり、ぶつぎりになって炒め物に使われる、珍しい変化後の扱いでしたね、料理としては正しいでしょうけど。
もはや顔面崩壊レベルの状態でも、よーく見ればぐるぐる目になってますね、こだわりを感じます。

これにて全体的な世界観や、つながりなどの説明も十分付きましたね、おかげで今後もターディグラダ・ガールの活躍から目が離せません。
ただやはり、相当注力していたんでしょう、本当にお疲れ様でした。
しばらくはゆっくりと休みながら、またぼちぼちと作って行っていただけると、ファンの一人としてもありがたいです。
更新お疲れ様でした。

| MT | 2017/07/05 23:20 | URL | ≫ EDIT

投稿お疲れ様です。

懐かしのあのキャラ達が…!
みらエンの頃から拝見しておりましたので、感慨深いものがあります…

過去の変化シーンのリメイクもとても良かったです!

お体にお気をつけてください。これからも応援してます。

| ゆーな | 2017/07/05 23:56 | URL | ≫ EDIT

G5様 コメントありがとうございます!

こんにちわ、G5さん。コメントありがとうございます。

ハイ、ずっと放置したままの『みら!エン』第一部最終決戦を、やっと公開することができました。

プウーペは当時から好評いただいており、ホント嬉しいかぎりです。(^^

ネリケシオンナの活躍場面も考えてみたのですが、今回は当時のマンガの続きを再現したものなので、残念ながら……ご活躍の場面がありませんでした。(;^_^A

でも、止まっていた時系列を動かすことができたので、今後……またの登場。そしてご活躍の場面があるかもしれません!

ハイ、次の更新はまだ未定です。 なんとか盆あたりにできればいいのですが……。

ミオとラビスの共闘ですか!?
来るといいですね~~~~っ! ( ̄ー ̄

| るりょうりに 健山 | 2017/07/06 20:05 | URL | ≫ EDIT

数馬新之助様 コメントありがとうございます。

こんにちわ、新之助さん。
早速新作をご覧いただき、心より感謝しております。(^^

そうです! みら!エンの最終回が、ターディグラダ・ガールの0話となっております!

6年以上の放置したままだったので、やっと公開できて……私も嬉しい限りですw


藤岡本部長と佐々木警備部部長は、仰る通り某有名変身ヒーローを演じた役者さんをモデルにしております。
さすがですね!!

その他にも役名の名前を借りているキャラも結構いますね。
例えば、主人公……橘(たちばな)明日香は、苗字を昭和シリーズのおやっさん、『立花藤兵●』から取っております。
他にも、和 滝也。瑞鳥川弘子など。 
結城暁(あきら)に至っては、役名の苗字と、演じた役者さんの名ですね。

まだおりますので、良かったらお暇な時でも探してみてください(笑)

ただ、今現在……名前をモチーフにしているのは、全て昭和シリーズです。

キャラのポジションとしては、若干…平成シリーズも参考にしておりますが、名前や外見などのモチーフにはしておりません。

でも、今後……平成シリーズをモチーフにすることもあると思います!


| るりょうりに 健山 | 2017/07/06 20:30 | URL | ≫ EDIT

MT様 コメントありがとうございます。

こんにちわ、MTさん。コメントありがとうございます。

ハイ、予想以上の大ボリュームになって、私自身が一番驚いております。(;^_^A

ツーレムたちのやりたい放題は、当時から考えていたもので、やっとお披露目できた~って感じですねw

獣化に関しては仰る通りです! 通常私の作品では、まず…「無い!」といっても過言ではありませんね。
今回やってみたのは……

MTさんが、獣化好きそうだったからです!w

今回の話の中では、私の好きな平面化や食品化は充分に登場させております。
そこで、ラビス様の変化の術は、普段やらないような物にしようかと考えました。
で、日ごろお世話になっているMTさんが好きそうな、獣化でもしてみようかと? 
じゃ…何の動物に?
巨乳の女性がペッタンコな胸になったら、屈辱だよな~!→ペッタンコ胸=鳩胸 → 鳩化 とたどり着いたわけです。

ガム化は、もう…あのアイデアが気に入ったので、こっそりとパクらせて頂きました。m(_ _)m

コイン化でのプラチナタイプや裏面は、最初描こうとは思ってはいたんです。
ただ、あまりにイラスト量が多い上に、今回シーケンスで描いてばかり。
さすがに、アレ以上の絵を描くには、気力が足りない!……と。

でも、他からも要望が出てきているので、少し休んだら描くかもしれません。

最後の女性警察官は、たしかに乱暴だったかな?と思っております。

実は、ヨウツベに上がっていたリアル動画で、本来なら食べることができないもの。っていうか完璧に食べ物でない……『ある物』をフライパンで炒めたものがあったんです。
これが、私の性癖にハマってしまって、結構刺激を受けたんですよ。

でも、そのまま同じことを作品で使っても、面白くもなんともない物になってしまう。
るりょうりにテイストでも無い。

で、結局……女性をペチャンコにして、普通のバラ肉のようにブツ切りにして炒めものにした。という形にしました。
まぁ、カニバリズムも当サイトのシチュエーションの一つですから、おかしくは無いですが、やはり乱暴な感じがしますよね。(;^_^A

でも、最近……その『ある物』を普通に料理しても、作風に合いそうなネタというか……シチュエーションを構想できたので、次の6話か7話あたりで、披露すると思います。

ぐるぐる目は、さすが鋭い見分。 仰る通りです。
初めての試みでしたが、割と気に入っております。




| るりょうりに 健山 | 2017/07/06 22:21 | URL | ≫ EDIT

ゆーな様 コメントありがとうございます!

こんにちわ、ゆーなさん。コメントありがとうございます。

今回、10周年記念というのもあって、昔から見てくださっている方に「懐かしい!!」という気持ちになってもらいたいというのもありました。
ですので、楽しんでいただけて、私も嬉しく思います。

過去の変化シーンのリメイク。今の絵柄でやってみましたが、また雰囲気が違っていいかな~と♪

こちらこそ、今後もよろしくお願いいたします。m(_ _)m

| るりょうりに 健山 | 2017/07/06 22:25 | URL | ≫ EDIT

早速の返信ありがとうございました。
獣化、改めて見てみれば、肌色の肉体形状が変化、驚き戸惑う瞳がすでに赤い鳩のものとなる、そして髪型だけを残し完全な鳩へ。
シーケンスも、とても楽しめました。
てっきり酉年だから鳩にしたのかと思いましたが、大きな胸→鳩胸→鳩ということで、ある種元のキャラの特性を生かしつつ、本人が望まない姿にしたのも面白かったです。

ガム化も気に入っていただけたようで、よかったです。
ネタはいくらでもありますので、お役にたちましたら幸いですので。

コイン化、やはり大人気だったようですね、プラチナタイプや裏側が欲しい気持ちは私にもありました。
思えばガキ餅変化の時もそうでした、せっかくの円形ペッちゃんこだから、裏側が見たい、と思ったのは。
前回書き忘れましたが、今回のこの「変化前後が隣同士で、変化工程が遠回し」の構図を非常に気に入りました。
一目で変化前後が比べられる距離と、工程を読み進める楽しさが最高です。
6話からがっつりミンスーが出てくるなら、彼女のコレクションとして、他のカラーのコインと共に出したりもいいかもしれませんね、彼女を語る上で外せない要素でもありますので。

みらエン最終回後も、ミオたちの戦いは未だ続いていたんでしょうね、合作で出た「ジハンキオンナ」なんかは、まだ戦いが続き、ラビス再復活に向けての動きがあった、なども考えられますし。
一つ質問なのですが、ミンスーが元からマァムに仕えていた、と明言しておりますが、彼女以外にも手下はいたのでしょうか?
かつてミンスーと共に悪さをしていた「パンス(ハムカツ女)」なんかも実は部下だった、ということもありえそうですし、ただの人間界で楽しんでいた頃の知り合いだった可能性もありますし。

また後日、5話ifでも作らせていただこうと思います、その際はまた連絡いたしますので、よろしくお願いします。

| MT | 2017/07/06 23:54 | URL | ≫ EDIT

 更新お疲れ様です。
 予告でも言っていた通り内容的にも状態変化的にも凄まじいボリュームでしたね。
「驚愕」
最初見た時みらエンから始まって驚き、後にああこれみらエンの最終回なんだなぁということを理解し続きが気になっていた自称古参勢の私にとって満足の出来で長く待った甲斐があったと思えました。
 状態変化も多く楽しいのもそうですが、みらエン最終回からターディグラダガールの今まで何があったかが分かる内容であり思わず見入ってしまいました。
 みらエンキャラも多く出てきてくれて嬉しかったです、プゥーペが出てきてくれたのも嬉しかったのもありますが、意外にもラビス様が物品化するのはあのような理由があったから物品化を行なっていたところを見るとこの話を読んでいる時に思わず私もこの世の中のあり方についてふと考えてしまいました。(私利私欲の為に物品化させていたと思ってただなんていえないでやんす)
 パーピーヤスの野望やターディグラダガールの世界観がだんだん分かってきたり状態変化が見ていて楽しかったりと色々今後に期待が高まるターディグラダガールですが、余計なお世話かもしれませぬが無理しないで書いて下さい、毎回毎回面白いので更新を無理して早めて過労死されたら私にとってたまったもんじゃないので自分のペースで書いてくれたら嬉しいです。
 次回の更新も楽しみにしてます、更新お疲れ様でした。

| たや | 2017/07/07 01:36 | URL | ≫ EDIT

るりょうりに様お疲れ様です。

更新本当にお疲れ様でした。今回は今までのシリーズが一つに集約されていて、まさに記念作品に相応しい最高の出来だったと思います。これは私的には『ターディグラダ・ガール エピソード0』という劇場版を見ている感覚でした。みらエン、妖魔狩人、そしてターディグラダの3つの作品に関連性を持たせた事によりこれからのターディグラダ・ガールが以前にも増し、より一層待ち遠しくなりました。これからも一ファンとして応援していきますので、よろしくお願いしますm(_ _)m

私はみらエンを全部読んだわけではありませんが、どちらかといえばギャグテイストに感じられたみらエンが今回は相当なシリアス展開でしたね。最終回なので当たり前かもしれませんが・・・(^^;)でもそのギャップがあるからこそなのか、かなりかっこよく、そして熱い展開で面白かったです。それに鳩化とガム化、特にガム化はシグーネに噛まれる始末でギャグっぽくて笑えました。そしてラビス(るりょうりに様)の世間に対する思想はおそらくほとんど誰しもが一度は考えたことのある、言ってしまえば人類の永遠のテーマのようなものですよね。まさに難題です。

あと状態変化のメダル化最高でした。催眠系の術で目を回させ身動きを奪ってから思うがままにされてしまうというシチュは本当にドストライクなので有難いです。あとできれば美桜の立ち絵の方もぐるぐる目にしていただけないでしょうか?m(_ _)mギャグ顔でない方の目を回した美桜も見てみたいので、申し訳ありませんが検討の程よろしくお願いします。

といろいろと長くなってしまい申し訳ありません。それでは失礼します。

| グルメン | 2017/07/07 02:58 | URL | ≫ EDIT

第五話 お疲れ様でした

第五話の投稿、お疲れ様でした。実に久しぶりにみら!エンが出て嬉しいでした。今度の固めは自分の欲を満足させてくれました。ありがとうございます。そして、第6話のためにフラグもあって楽しみにしてます。これからも楽しみに待ちます。下手な文章ですみませんでした。

| yuno333q | 2017/07/07 23:21 | URL | ≫ EDIT

MT様 コメントありがとうございます。

こんにちわ、MTさん。 再度コメントありがとうございます。

はい。鳩化へのシーケンスは、お察しの通りです。
ただ、「酉年だから鳩にしたのかと思いました」。
これは想定外でした。 ……てか、今年は酉年だったんですねーっ!?
まったく頭に入っていませんでした。(;^_^A

ネタは、また……色々頂きたく思います。( ̄ー ̄ ニヤリ

コイン化ネタは『みら!エン』の頃から好評を頂いており、あのネタで「縦平面に目覚めた」と仰ってくださる方もいるくらいで、ホント‥‥嬉しい限りです。
今回も、喜んでくださっている方々がおられ、裏面とプラチナ化が見たいって仰ってくださっております。
ネタを作る側、絵を描く側としては、嬉しいことです!(^^

ミンスーは割と『ビビりやすい』性格ですから、今後……どれだけ活躍できるか?
私としても、色々な意味で楽しみです。

ラビス封印後のプウーペたちの動きは、まだハッキリわかりません。(今のところ、こう言っておきましょう)
ただ、ジハンキオンナなどの新たなツーレムを作っていたということは、たしかに何らかの戦いの意図は
あったんでしょう。……たぶんw

ご質問の答えですが、マアラは実は『孤立者』なんです。カッコよく言えば「はぐれ者」。
四大実力者が統制している魔界で、ただ一人……彼らの方針に反抗していたんです。
ですので、基本的には手下らしい手下はいない。……ということになります。
ミンスーはあんな性格なので、そんなマアラに憧れがあったのでしょう。自ら進んでマアラに仕えることにしたわけです。

ただ、他にもミンスーのような者もいるかもしれませんし、手下ではないけど、マアラの考えに賛同していた『仲間』的な存在は、いたかもしれません。

パンス……? そんなヤツいましたっけ!?w
まぁ冗談ですが、彼女に関しては、ぶっちゃけ言って、何も考えていませんでしたwww
もしかしたらミンスーと一緒で、マアラに憧れて仕えていたのかもしれませんね。

5話if。作ってくださるのですか!?
大変楽しみです!! ヽ(`▽´)/

| るりょうりに 健山 | 2017/07/08 12:02 | URL | ≫ EDIT

たや様 コメントありがとうございます。

こんにちわ、たや様。コメントありがとうございます。

ボリューム……、無駄に長くなってしまいました。(;^_^A

「驚愕」 いやいや、そこまで驚いていただくと、こっちが恐縮いたします。(笑)
でも、前からあの話の決着はつけたいな~と、心では思っていたんですよね。今回こういう機会で公開できて、そして……そういう風に楽しんでいただけたら、私も大変嬉しいです!

ラビス様は結構『悪戯っ子』で、自分勝手な雰囲気がありますが、意外にも『純粋』で、だれよりも心の痛みがわかったりする人なんです。
プウーペがラビスに付き従うのも、人形として使い捨てられていた自分を拾ってもらい、命と、生きていく役割を与えてくれたことに感謝しているからなんです。
だからこそ、ラビス様は人間の『矛盾』に我慢ができなかった。本当の改革をしたかったのだと思います。

色々とお気遣いありがとうございます。
たしかに忙しい日々が続いておりますので、のんびりと創作活動をさせて頂きたいと思います。(^^

では!

| るりょうりに 健山 | 2017/07/08 13:06 | URL | ≫ EDIT

グルメン様 コメントありがとうございます。

こんにちわ、グルメンさん。コメントありがとうございます。

ハイ、ちょうどいいタイミングで10周年を迎えたので、ここぞとばかりに今までのシリーズを繋げてみました。

「劇場版を見ている感覚」 
これは、凄く嬉しい評価です!!
私は常日頃、アニメを意識した構成を考えております。
特に『劇場版』というのは、アニメシリーズの中でも最もスケールの大きい話だと思っておりますので、そう感じ取っていただけると、大変嬉しく思います!!
ヽ(`▽´)/

『みら!エン』というのは、元々……私がギャグマンガやギャグアニメ。カートゥーンアニメなどである、体の形が変わってしまう場面『状態変化(形状変化)』だけを引っ張り出して、オリジナルの女の子でそれを表現するために作った作品。
そういったのがきっかけですので、だいたいギャグマンガだったんです。(笑)
ただ、その傍らで、’80~90年代のジャンプのバトルマンガが大好きで、どこかでそれを組み込みたかったんですね。
プウーペやシア、レイカが登場したのもバトルマンガを組み込むためで。
そこから徐々にシリアスな展開も増えていき、最終的に重いテーマをやってみようと構想しておりました。

ガム化、仰る通りで……とにかく女の子を恥辱的で笑える形にしてしまおうと!w

ラビス(私)の世相では、いまでも人間社会の矛盾というものを重く見ております。
グルメンさんが仰る通り、誰もが一度は考え、場合によっては……その犠牲になった方もいらっしゃると思います。
だからホント言えば、あれだけの内容では収まり切れていないんですよね。(;^_^A

私も催眠系による恥辱っていうのは好きなので、これに関しては多少グルメンさんに喜んでいただけるのでは?と思っておりました。
それだけに、そう言っていただけて、やってみた甲斐があり、本当に嬉しく思います。

尚、立ち絵の美桜のぐるぐる目ですが、あの立ち絵の改造で良ければ、すぐにとは言えませんが、時間を見て作成いたしますね。

では!

| るりょうりに 健山 | 2017/07/08 13:29 | URL | ≫ EDIT

yuno333q様 コメントありがとうございます。

こんにちわ、yuno333q様。コメントありがとうございます。

みら!エンの続きを喜んでいただき、私も大変嬉しく思います。

固め、満足していただきましたか? そう言っていただけると、ホント嬉しいですね!

ぶっちゃけ、6話も頭の中のイメージだけで、上手くフラグ回収できるか不安なところもありますが、まぁ……行き当たりばったりで頑張っていきます(笑)

| るりょうりに 健山 | 2017/07/08 13:33 | URL | ≫ EDIT

10周年おめでとうございます

第五話、執筆おつかれさまでした。
そしてさすが、10周年というだけあって気合の入ったボリューム、そしてサプライズでしたね!

みら!エンの最終回
今まであえて触れずにいましたがずっと気になっていました(・∀・)
るりょうりにさんを最初に知ったのがみら!エンでしたからね…
完結おめでとうございます。本当に読み応えのある内容でした!
変化のイラストも含め準備期間も納得のいく量の多さですし。各章に変化ネタも織り交ぜて飽きが来ないように配慮しているのも流石です。

そしてターディグラダ・ガールのプロローグに続く…本編が今あのような展開で一旦始まりに戻る
どちらもヒキが上手い…

次回以降のお話も楽しみにしております
お気に入りのプウーペちゃんの出番もまたあるといいな~…なーんて(*´∀`)

| じょーすけ | 2017/07/09 22:42 | URL | ≫ EDIT

じょーすけ様 コメントありがとうございます。

こんにちわ、じょーすけさん。コメントありがとうございます。

ハイ、10周年にちなんだサプライズでした。w

まぁ、レイカをボスキャラにした時点で、どうしてもやり終えておかなければならないエピソードでもありましたので。
いい機会だから、やってみたというのもあります。

そっか、じょーすけさんも『みら!エン』から見てくださったのですね。
本当に嬉しい限りです!(^^

「各章に変化ネタも織り交ぜて飽きが来ないように」
これ、気づいて頂けて嬉しいです。
どうしても、バトルやシリアスな展開がメインになってしまうのですが、所詮は素人の作った物語。
それだけでは全然面白くないし、元々状態変化を題材としたサイトなので、できる限り、間…間に状態変化を入れるように心がけております。

「どちらもヒキが上手い…」
ありがとうございます!ヽ(`▽´)/

一応……『ターディグラダ・ガール 第五話』になっているので、本編に繋がる終わり方をしなければ……と、あえてあんな形にしてみましたw

プウーペは、いつかまた……登場する!と思いますw

| るりょうりに 健山 | 2017/07/10 19:48 | URL | ≫ EDIT

遅ればせながら、なんかすっごい懐かしいメンツですね……。
旧友と再会したような思いがこみ上げました……。

| boom head | 2017/07/23 01:10 | URL | ≫ EDIT

boom head様 コメントありがとうございます。

こんにちわboom headさん。コメントありがとうございます。

ホント、懐かしいメンツですw
中には、デザインを完全に忘れてキャラもいましたww

旧友と再会したような思い。

そんな感動的なお言葉を頂けるなんて、とても嬉しいです(^^

| るりょうりに 健山 | 2017/07/23 22:35 | URL | ≫ EDIT

お久しぶりです。
そして、遅ればせながら、みらエンの引き、ありがとうございました。

気になっていたんですよね。ず~っと。

その最後と出会えて、非常にうれしいです。
そして、お疲れ様です。

新作もいろいろ出ておりますが、自分のページを守り、まったり活動してください。

| 牙行 | 2017/07/31 20:48 | URL | ≫ EDIT

牙行様 コメントありがとうございます。

こんにちわ、牙行さん。 そして、お久しぶりです! ヽ(`▽´)/

6年間……放置しっぱなしだった『みら!エン』の続き。
なんとか書くことができました。

当時、この『みら!エン』を多くの方々が応援してくださったお陰で、私も創作活動の楽しさを満喫させて頂きました。
本当に嬉しいことです。(^^

そして、その『みら!エン』を、今尚気にかけていただいて、ホント‥‥感謝しております。

まだまだ書きたいこと、色々ありますので。
のんびりと、自分のペースで続けさせていただきます。

今後もまた、よろしくお願いいたします。<(_ _)>

| るりょうりに 健山 | 2017/08/01 20:08 | URL | ≫ EDIT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://kenitiro.blog91.fc2.com/tb.php/486-e5f0c528

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT