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自己満足の果てに・・・

オリジナルマンガや小説による、形状変化(食品化・平面化など)やソフトカニバリズムを主とした、創作サイトです。

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お知らせ 姉妹サイト『るりょうりに』 少しだけ更新

 こんにちわ。

 新年も明けて、本来ならば「おめでとうございます」と言わなければいけないところですが、御存知の通り昨年…実の父が亡くなり喪中のため、その挨拶は控えさせていただきます。
 ……というか、二年連続で喪中なんですよね。なんだかな……。

 さて、タイトル通り、姉妹サイト『るりょうりに』を数ヶ月ぶりに更新しました。
 あの姉妹サイトは、この『自己満足の果てに…』で過去公開した作品をカテゴリー別でわかりやすく保存するためのサイトですが、妖魔狩人が終わってから使っていませんでした。
 理由としては、今のターディグラダ・ガールが会員制で誰でも読めるようにはしていないため。姉妹サイトでは、パスワードによる閲覧者の限定ができないんですよ。
 だから、あちらでのターディグラダ・ガールの公開はあえて控えていました。

 今回の更新は、ターディグラダガールの本編ではなく、登場キャラクターのプロフィールページを公開しました。
 本編ではまだ語っていないキャラ設定や、裏話などを載せております。
 (今回は、CCSのメンバーのみ)

 機会がありましたら、ご覧ください。


 ところで、ご存知の方も多いと思いますが、最近pixivにて『かいじゅうがーるず』のイラストを公開しております。

 以前にも言いましたが、本来私は擬人化というものにはそれほどの興味はなく、自分から擬人化キャラを描こうなんてことは殆どありませんでした。
(過去一回だけ、自身のPCを擬人化しましたがw)

 でも、あのかいじゅうがーるずを描いていて、結構擬人化って楽しいな~♪って気持ちになってきました。

 そこで私もウルトラ怪獣である『カネゴン』を擬人化して描いてみました!

 ……が、結果はなんか……コスプレした少女みたいになって、なんか擬人化って言えないな!と思えて、結局公開するのを止めました。ええ、ボツです!(笑)

 やっぱ、擬人化って難しいですね。

 でも、やっぱなんかやってみたくて。
 
 そこで、「ウルトラ兄弟とか、ウルトラマン自身を擬人化しているのって、あまり見なくね!?」とか思ったり。

 いや、無くはないですよね。多分……
 でも、あまり見ないな~って気がして。
 まぁ、考えてみれば、ウルトラマンって人間体があるわけで。だから擬人化する必要も無いってことですかね?

 でも、女の子に擬人化するのをやってみようかな~!なんて思ったりもしたから。

 そんなわけで擬人化するにあたって、改めて『昭和のウルトラマン』の詳細を調べてみました。

 そしたら、あることで疑問……つーか、気になる事がありまして。

 それは、 ウルトラマンたちの年齢!

 今回調べたのは、ウルトラ兄弟に関連する方々。ざっと、長兄ゾフィーから年齢を表示していきますね。

○ ゾフィー:25,000歳
○ 初代ウルトラマン:20,000歳 
○ ウルトラセブン:17,000歳
○ ウルトラマンジャック:17,000歳
○ ウルトラマンA:15,000歳
○ ウルトラマンタロウ:12,000歳
○ ウルトラマンレオ:10,000歳
○ ウルトラマン80=8,000歳

 万単位の年齢なんて、どんだけ長生きなんですかね?さすが宇宙人(笑)
 でも、一部変更になっているのもあるようですが、これらは私が子どもの頃から、小学館の学習雑誌に掲載されていた年齢ですよね。

 でね、ここで出た疑問っていうのは、年齢の差が激しくないか?ってこと。

 長兄のゾフィーと、一番若い 80の差。
 25,000歳と8,000歳。 年の差……結構ありますよね!? 3倍の差ですよ!?

 これ、数値が大きすぎるのでイマイチ、ピンと来ないので、「人間だったら?」と換算することにしました。

 比率を元に計算するので、誰を基準にするかで悩みましたが、一番若い80。

 彼は、なんでもウルトラ兄弟見習いとして地球に来たと設定を見ました。(Wikipedia参照)
 今では「見習い」なんて言葉、あまり使いませんが、一昔前の日本であれば、中卒や高卒で職人見習いになるということは、よくありました。
 そこで中卒という考えで、『15歳』という仮年齢を基準にしてみました。
 「えーっ、15歳のガキが怪獣退治!?」と思われるかもしれませんが、日本は昔……元服というのがあって、男子は15歳で成人扱いって時代もあったわけです。
 だから、光の国はそういうものだと思ってみればいいかと(笑)
 (でも、80って学校の先生やってたよね? 中卒してすぐ先生!?」なんてツッコミは無しで!w

 そういうわけで、80を15歳としてそれを基準で換算しなおしてみると……

○ ゾフィー:47歳
○ 初代ウルトラマン:38歳 
○ ウルトラセブン:32歳
○ ウルトラマンジャック:32歳
○ ウルトラマンA:28歳
○ ウルトラマンタロウ:23歳
○ ウルトラマンレオ:19歳
○ ウルトラマン80=15歳

 ゾフィー と 80。 兄弟じゃねぇーよ! これじゃ、親子だよ!!

 まぁ…冷静に考えれば、長兄ゾフィーっていうのは仮名称で、本来は宇宙警備隊の隊長なんだよね。
 その上が大隊長のウルトラの父。
 それを日本の警察に置き換えてみると、大隊長ウルトラの父は警察庁長官。
 ゾフィーはその下の警視総監となる。 47歳で警視総監ならば、割と出世が早いほうなので、そんだけゾフィーが優秀なんだと考えれば納得!
 
 そうなると、80は正式に警察官になっていない、つまり警察学校に入ったばかりということか? 
 立場の差もすげぇーよな!(笑)

 そう考えれば、親子ほどの年齢差も納得できるか……。(^_^;)


 これでゾフィーと80の年齢差も頷くことができたけど、そういえば……平成に入って、私は見たことが無いのだけど、『ウルトラマンゼロ』というのがいるらしいですね。

 このウルトラマンゼロ。なんでも、あの『ウルトラセブン』の息子だとか!?

 子供の頃、リアルタイムで応援していたセブンも、もう子どもがいるような年齢になったか! 
 時が経つのは早いものだ。

 てか、その息子……もう怪獣と戦っているのか!?

 今、いったい幾つなんだ!?

 そこで、ウルトラマンゼロの年齢も調べてみました。

○ ウルトラマンゼロ:5,900歳

  なんかわかりにくいから、同様に人間年齢に換算すると……

  11歳~っ!! Σ( ̄□ ̄;

 ホント、ガキだよっ!! 小学生だよ!? 

 しかも、80とは4歳しか違わないし!

 セブンは32歳だから、21歳の頃の子~~~っ!?

 いやいや、落ち着け!

 この、セブンたちの年齢って、私が子どもの頃からこの年齢だったはず。 つまり、地球にやってきた頃の年齢と考えよう!

 そして彼らが光の国に戻ってからの時間。
 それはきっと地球よりも時間の進みが早いんだろう。

 そこで、セブンが当時の年齢より2倍程、時が経過したと考える。

 つまり、今のセブンは34,000歳=64歳だ!

 そうすると、ゼロは28,100歳=53歳の子。 まぁ、高齢だが可怪しくはない?
 うん、森次晃嗣さんも見た目それくらいだし、問題無い!(笑)

 そうなると、さっきのウルトラの父。たしか……ウルトラマンタロウの実の父親だったよな!?

 今、幾つなんだろう? ついでに調べてみよう。

○ ウルトラの父:160,000歳=300歳(換算)
○ ウルトラの母:140,000歳=263歳(換算)

 おぃ! なんか、一桁多いぞっ!? どんだけ長生きしてんだよ、ウルトラの夫妻!?

 ちなみにタロウの年齢は、12,000歳=23歳。

 これで計算すると、タロウが産まれた年、この夫妻の年齢は……

○ ウルトラの父:148,000歳=278歳(換算)
○ ウルトラの母:128,000歳=240歳(換算)

どんだけ高齢出産なんだよ! ウルトラの母~~っ!?



 そんなわけで、色々やっているうちに、この種族がわからなくなり描く気も冷めました!(笑)

 ということで、今日はここで終わり。

 またの閲覧をお待ちしております。m(_ _)m











 

 

 

 



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ライトノベルの書き方 キャラクターを立てるための設定・シーン・ストーリーの秘訣 (NEXT CREATOR)

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再び更新できないお詫び。 

こんにちわ!


新たな人生を始めて約3ヶ月・・・。そのあまりの大変さに早くも胃潰瘍になりつつある、るりょうりに です。


ま、リアルは置いておいて。

申し訳ありません。
今月の小説「妖魔狩人 若三毛凛 if 第7話」は更新お休みさせていただきます。

文章は書き終わっております。
今、挿絵(ある意味、メインw)を描いている最中なのですが、この7話・・・いつもより、挿絵の枚数が多いのです。
しかも、気持ちマンガ風。

ですから、いつもなら4枚前後のイラストを描いていますが、今回はその倍!
約9枚分。


その代わり、変化ネタも二種類用意していますので、少しは楽しんでいただけると思います。
もちろん、確信はありませんが・・・orz


そういう訳で、ごめんなさい!<(_ _)> 


さて、ここでお詫びというか……どうでもいいイラストを展示w

セーラーエンジェル

おぉっと!!

なんか、懐かしい……某有名美少女戦士を思い浮かべますね~♪


彼女の名は、セーラーエンジェル!


ええ、ミオですww

日本でもちょっと前に、「キャラクターなんとか~」のような、簡単にオリジナルキャラが作れるツールが流行りましたよね。

これは、それと同じようなシステムの、オリジナルセーラー戦士作成ツールで作ったものです。

DOLL DIVINE という海外サイトなのですが、ここには色々なキャラクターメイクツールがあります。

その中に、Sailor Senshi というのがありますよね。

ここで、自分の好きなセーラー戦士を作る事ができます。
もっとも、パーツに限りがあるので、完璧にイメージ通りというわけにはいきませんが。

でも、このミオ・・・。
しっかり、ミオになっているでしょう~♪

等身も高くなって、美少女戦士になると、こんな感じになるんですねww

残りは同様に作った、他のキャラです!

セーラーマーメイド

セーラーマーメイド!

「水でも被って反省しなさ……」

はい、セイナです。
なんか、かなり凛々しくなっていますw

セーラーサイボーグ

セーラーサイバー!

「真紅の炎に抱かれて……」

シアです、髪型が違います・・・・。
雰囲気だけ継承といった感じになってしまいました。

セーラーハンター

セーラーハンター!

「霊獣に代わって、償わせます……」

凛です。
サイドテールの髪型が無かったので、作れないと思ったら、別パーツを組み合わせることで作れました!
ゴスロリ風コスチューム・・・らしくなったかな?w
あと、女子中学生に見えない気がしますww


その他、シグーネも作りたかったのですが、パーツ(髪型)が無い!!

まぁ、でもやってみると、意外に面白いのでお薦めいたしますww


では、今回はここまで。


またの閲覧をお待ちしております。

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生存報告と、小説「妖魔狩人 若三毛凛」について

こんばんわ、るりょうりにです。

今日は生存報告と、小説「妖魔狩人 若三毛凛」についてお話したいと思います。
少し長くなりますが、ご了承ください。


生存報告

まぁ、こんな日記を書いているくらいだから、無事に生きていますw

リアル現状は、非常に忙しい!

仕事が忙しいのでなく、人生において数少ない『大イベント』を現在進めております。
それがなんだか、まだ言える段階ではありませんが、このイベントを無事にクリアできるか…どうかで、今後の私の人生が左右されます。
そんな訳で、毎日下準備や、なんやかんやで動き回っている状態ですね。
しかし、たしかに忙しいのですが、一つ良い効果があります。
ご存知の方も多いかもしれませんが、私はいわゆる『欝』という病気に掛かっております。
これのお蔭でここ数年、毎日のように凹んでいましたが、現在…大イベントクリアに向けて嫌でも頑張らなければならないという事と、このイベント次第で『欝』の根本的原因が解消されるかもしれないという事もあり、結構前向きになっております。
このイベントクリア、本当の意味で結果がわかるのは、約一年後でしょう。
ですが、成功の可能性は0ではありません。
五分五分…もしくは、頑張り次第でそれ以上の結果をだせるかも知れません。
なので、数年ぶりに「頑張ろうー!!」という気持ちになっております。

もし、良い結果がでたなら、また…オフ会をやってみたいと思います。
そして、数年後には、年2回のあのイベントにも行ってみたいと思っております。
そう出来る事を信じ、今は頑張ります!


妖魔狩人 若三毛凛

リアルでモチベーションが上がってきているせいか、創作活動にもいい影響が出ているようです。
現在、第二話…執筆は終えております
後は挿絵を描いていくだけ。
早ければ、来週末…もしくは再来週始め頃に公開できるかもしれません。

さて分岐型小説、いわゆるゲームブックもどきですが、こういう書き方にしたのは当然理由があります。

事は数年前、「みらくる!わーるど エンジェル」がそれなりに注目を浴びていた頃、とある掲示板でこんなコメを見ました。

「何度も生き返ったりしたら萌えも何もありゃしない」

主人公ミオが半不死の再生能力の持ち主であるため、次の話には普通に蘇っている事を言っているのでしょうww

そもそもミオが再生能力の持ち主であるという設定にしたのは、状態変化やカニバリズムと言った、普通の人間ならそれで終わってしまうというのを合理的に回避するため。
毎回主人公を変えれば、そういった能力を持っていなくても、違和感の無い物語が作れるでしょう。
でも、次から次へと新しいキャラを作るというのは、大変な作業です。私には厳しいw
その為、同じ主人公を使いまわすという事で再生能力をつけた次第です。

しかし、客観的に見れば、そのコメの言いたい事もわかります。
若い女の子が、異物に変化させられたり、食べられて短い人生を終えてしまう。
その悲惨さ情けなさが、逆に『萌え』になる。
私が書き手でなく、閲覧者の立場だったら、同じように思っていたかもしれません。

そこで去年思いついたのが、昔あったゲームブックや、アドベンチャーゲームのようにストーリー分岐でBADENDにたどり着くというシステム。
これならば、主人公が再生能力がなくても、違和感なく物語が作れます。
なぜなら、バッドエンドになれば、そこで終わってしまう反面、正規ルートを進んでいけば、主人公は死なずに済むからです。
これを思いついた当時は、RPGツクールでゲームにしようと考えておりました。
敵の設定、ストーリー分岐、バッドエンドの内容。ゲーム用で企画していました。

ですが・・・・

上記の話と被りますが、数年間酷い欝状態で、気持ちはあっても行動に移せない。
正直、キャラのデザイン画すら、満足に描けない状態でした。
そういった訳で、私の中でこの企画はお蔵入りになったわけです。

今年に入り、カニバリズムネタでサイトを運営しているユベルさん所で、一つの小説を書いてみました。
とある特撮ヒロインが「トンカツ」にされて食べられてしまうという内容でしたが、マンガやゲームに比べ、小説は作業が早いため…これならできるかも知れないと思い込むようになってきました。
「みら!エン」の二次創作を書いてくださっている結城さんの作品や、pixivで知り合ったひでシスさんの作品。
これらも、私の創作意欲を後押ししてくれました。

どうせサイトタイトルが「自己満足の果てに・・・」なんだから、下手でも小説で一つの作品を作ってみるか!?
それなら、お蔵入りになったゲーム企画を、分岐型小説としてもう一度企画してみるか!?

しかし、モチベーションが上がるだろうか?
また、企画段階で冷めてしまわないだろうか?
そういった不安もあり、もう一度…私が書きたいのは、どんなものなのか?
どんなシチュエーションで、私は『萌えたか…?』
初心に帰って考えてみました。

そもそもこのサイトを開設したのは、時報の人氏と平面化やお菓子化という状態変化で意気投合したため。
その根本は何か?

やはり、原点は『ゲゲゲの鬼太郎』。

鬼太郎って、原作では割と妖怪に食べられているんですよね。
私がカニバリズムに萌だしたのも、実は『鬼太郎』が発端。

そこで、再度「私流のゲゲゲの鬼太郎」を書くつもりでやってみよう!
敵は妖怪がいい!
鬼太郎は熱血キャラのようだけど、実は意外と冷めているキャラでもある。
だから主人公は、どこかしら冷めたキャラにし、ミオと差別化を図る。

こうして、少しずつモチベーションが上がってきました。
トドメは、とにかくムチャクチャ下手な小説をどうするか?
私は以前このサイトで小説を公開した時、やはりとある掲示板で、「脚本や台本」みたいな小説と言われました。
たしかに一度頭の中でマンガとしてイメージをし、それを文章化しているため、不必要に細かい描写が多いことに気づきました。

そこで、『ライトノベルの書き方』という本を購入し、毎晩寝る前に読むようにしてみました。
読んでいるうちに、以前よりは少しはマシなものが書けるかもしれない。そんな錯覚すら覚えましたwwww

そしてついに、執筆開始となったわけです。

先月第一話を公開しましたが、まぁ…今のところ、不評もないようだし。(てか、最近…あの手の掲示板も見ていないww)
嬉しくも、数名の方がコメントをくださいましたし。
その中には、こんな潰れかけたサイトを毎日覗いていると言って下さった方もおられました。
こう言われると、やはり気持ちも盛り上がってきます。

今、リアルでは忙しい状態になっておりますが、出来る限り…毎月1話更新を目指し、やっていきたいと思っております。


そしてもう一つ!
採用させて頂く可能性はやや低いかもしれませんが、凛の悲惨な末路のネタを募集いたしますw
状態変化でも構わないのですが、できれば…『食べられてしまう』というネタの方が、私は食いつきやすいですw

そういう訳で何か思いついた方は、コメントして頂ければ幸いです。


では、また第二話で~。(o・・o)/

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